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2006年05月14日

Red Hot Chili Peppers「Stadium Arcadium」

リック・ルービンをプロデューサーに迎えた9枚目のオリジナル・ニュー・アルバムは初の2枚組。レコーディングされた38曲から28曲に厳選した楽曲を2枚組として、リリース。
1stシングル「ダニー・カリフォルニア」はミディアム・テンポでメロディックな強力なファンク・ナンバー。その他にもアップ・テンポでポジティブなファンクなナンバーが目立つ。バンドの状態が非常に良いことがこれらの楽曲を聴くと良く分かる。ファンク色が強いのがこのアルバムの特色のひとつと言えるだろう。
その他にも、ジョンのギター・ソロが強力にフィーチャーされていることも、今作のもうひとつの特色である。
Stadium Arcadium
Stadium Arcadium
posted with amazlet on 06.05.14
Red Hot Chili Peppers
Warner Bros. (2006/05/09)

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2006年02月10日

クワイヤーボーイズ

“もぎたてピュア・ヴォイス”! 世界初のボーイ・ソプラノ・バンド、デビュー! 小さなニュー・ヒーローの誕生。
「クワイヤーボーイズ」は、メンバー3人全員が文字通り正真正銘の“聖歌隊ボーイズ”。合唱大国イギリスで何百人もの男の子たちがオーディションされたのち、ノッツのサウスウェル大聖堂聖歌隊からベン・インマン(12)、有名なイーリー大聖堂聖歌隊からパトリック・アスベリー(12)とCJ.ポーター=ソウ(10)が選ばれた。すでに世界中から熱いラヴ・コールが寄せられている。2006年4月には早くもコンサート来日が予定されている。【特典DVD付き初回限定盤】
クワイヤーボーイズ(初回限定盤DVD付き)
クワイヤーボーイズ コリン・ウォルシュ マーティン・ニアリー イアン・ティリー イングリッシュ・チェンバー・シンガーズ&プレイヤーズ アリス・ニアリー ヘイリー イングリッシュ・チェンバー・シンガーズ フィオナ・ピアーズ
ユニバーサルクラシック (2006/02/08)

posted by ROCK番長 at 10:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年11月18日

ダークネス「パーミッション・トゥ・ランド[最強版]」

全英アルバム・セールス120万枚突破、2003年のUKロック・シーンを完全制圧したダークネスのデビュー・アルバムを、スペシャルDVDをプラスした「最強版」として日本限定発売。DVDには「ヒストリー・オブ・ザ・ダークネス」やライヴ映像を収録。さらに、日本盤のみボーナス・トラック2曲収録。
パーミッション・トゥ・ランド[最強版]
ザ・ダークネス
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2005年10月07日

クラジクワイ・プロジェクト「Instant Pig」

FUTURISTIC S(E)OUL MUSIC
FPM、須永辰緒、テイ・トウワ、野宮真貴とイベント共演を果たした、話題のスーパー・エレガント・クラブミュージック・バンド DEBUT。
ソウル、エレクトロニカ、ファンキーハウス、ジャズ、ボサノヴァなどをうまく融合したラウンジ系マルチジャンル・プロジェクト。
★収録楽曲が凄い!!
MEN'S TBC CMソング「Sweety (English version)」
ペ・ヨンジュン主演映画『四月の雪』挿入歌「Stepping out」
映画『私の彼のロマンス』主題歌「Novabossa」
★日本盤限定
CD-EXTRA「Sweety (English version)」PV収録
ボーナストラック2曲収録
オリジナル・ジャケット
歌詞・対訳付き
Instant Pig
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posted with amazlet on 05.10.07
クラジクワイ・プロジェクト
エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2005/09/28)
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posted by ROCK番長 at 17:13 | Comment(0) | TrackBack(3) | 洋楽(男性グループ)

2005年08月21日

ボンジョヴィ「ハヴ・ア・ナイス・デイ」

ハヴ・ア・ナイス・デイ(初回限定盤DVD付) [LIMITED EDITION]
ハヴ・ア・ナイス・デイ(初回限定盤DVD付) [LIMITED EDITION]
約3年ぶりとなるニュー・アルバム。初回限定盤にはライヴ・トラック5曲とDVDにインタビュー映像を収録予定。
posted by ROCK番長 at 21:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

ボンジョヴィ「ハヴ・ア・ナイス・デイ」

ハヴ・ア・ナイス・デイ(初回限定盤DVD付) [LIMITED EDITION]
ハヴ・ア・ナイス・デイ(初回限定盤DVD付) [LIMITED EDITION]
約3年ぶりとなるニュー・アルバム。初回限定盤にはライヴ・トラック5曲とDVDにインタビュー映像を収録予定。
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2005年08月11日

The Beach Boys「Today! Summer Days & Nights」

Today! Summer Days & Nights [ORIGINAL RECORDING REMASTERED] [EXTRA TRACKS] [BEST OF] [FROM UK] [IMPORT]
Today! Summer Days & Nights [ORIGINAL RECORDING REMASTERED] [EXTRA TRACKS] [BEST OF] [FROM UK] [IMPORT]
初期ビーチ・ボーイズの名盤2枚『Today』『Summer Days』をリマスタリング、ボーナス・トラックを加えて収録。
posted by ROCK番長 at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(1) | 洋楽(男性グループ)

2005年08月05日

オゾン「DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~」

DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~
DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~
モルドバ出身の3人組、フランスで140万枚、ドイツで70万枚のヒットを記録している O-Zone が日本上陸! パラパラでもヒットした「Dragostea Din Te」などキャッチーな曲満載、日本盤にのみ Dj Kaya&Kousuke と、クラブで絶大な支持を集めているオバチャンことOverhead Championによるリミックスも収録。
CDエクストラとして、インターネット上で話題となった「恋のマイアヒ〜ねこねこ空耳 恋ver.」を収録!
posted by ROCK番長 at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年08月02日

Duran Duran「Astronaut」

Astronaut (初回) [LIMITED EDITION]
Astronaut (初回) [LIMITED EDITION]
1980年代のポップ・シーンを席巻した黄金期のメンバーが再び合体! 19年ぶりとなるニュー・アルバムを完成させた。ナイル・ロジャース、ダラス・オースティン、ドン・ギルモアらトップ・プロデューサーを迎えて、上質なエレクトロ・ポップとファンキーなグルーヴを交えたサウンドは、昔からのファンはもちろん、新しいリスナーもハマってしまいそう。2003年のジャパン・ツアーで演奏された「(リーチ・アップ・フォー・ザ)サンライズ」「ホワット・ハプンズ・トゥモロー」「ウィルス」ほか、粒ぞろいのナンバーが満載。80年代と21世紀をクロスオーバーさせた、気合いの入ったアルバムだ。初回限定盤スペシャル・パッケージはDVD付き。45分にわたりロンドン・ウェンブリー・アリーナでの凱旋ライブに加え、バックステージの模様を楽しめる。(※ サイモンの下半身にかかるモザイクも含め…?)
posted by ROCK番長 at 12:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年07月12日

O-ZONE「恋のマイアヒ」

DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~
DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~パラパラでもヒットした「Dragostea Din Te」などキャッチーな曲満載、リミックスヴァージョンも収録したO-Zoneの『DISCO-ZONE~恋のマイアヒ~』
posted by ROCK番長 at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(1) | 洋楽(男性グループ)

2005年07月04日

KASABIAN「KASABIAN」

カサビアン
KASABIAN
イギリスはレスターを拠点に活動する今話題のUK新人バンドのファースト。後期ストーン・ローゼズやケミカル・ブラザーズを思わせる1曲目からして、どうにもハッタリ臭い、泡沫的な印象を受けるが、まあ、子供たちにはこの刹那もまた刺激的なのだろう。
posted by ROCK番長 at 15:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年07月03日

THE TEARS「Here Come the Tears」

Here Come the Tears
Here Come the Tears
ブレット・アンダーソンとバーナード・バトラーの2人は、スウェードのデビュー当時、「ザ・スミスのモリッシーとジョニー・マーの再来」と騒がれるほどのコンビネーションをみせた黄金コンビだったが、2ndアルバム『ドッグ・マン・スター』制作時に仲違いして、バーナード・バトラーはバンドを脱退。その後は犬猿の仲として何年も口を利かない状態が続いていたが、スウェード終焉後に急接近をし、2004年5月ごろからともに活動をするようになっていた。バンドの他のメンバーには、バーナード・バトラーがスウェード脱退後に始めたマッカルモント&バトラーにてドラムを担当していたマコト・サカモトと、ネイサン・フィッシャー(ベース)、ウィル%
posted by ROCK番長 at 13:27 | Comment(0) | TrackBack(3) | 洋楽(男性グループ)

2005年07月01日

Weezer「Weezer」

Weezer [FROM US] [IMPORT]
Weezer [FROM US] [IMPORT]
ポップ、パンク、グランジの最良の面をブレンドしたウィーザーのデビュー・アルバム。シリアス一色だった1994年のアメリカン・インディーズ・シーンに本作が登場したときは、一服の清涼剤を求めていた大勢のリスナーから歓迎された。ウィーザーは、かつてカーズのフロントマンだったリック・オケイセックによるプロデュース(と強い影響)で、ビーチ・ボーイズ風のハーモニーや、シンガー/ソングライターであるリヴァース・クオモのぶっきらぼうな歌詞の中に、激しいパワー・ポップ・ギターを溶け込ませている。「In The Garage」や「The World Has Turned And Left Me Here」といった際立ったトラックで、ウィーザーは当時としては新鮮だったおたく系ロックというコンセプトを広く世間に知らしめた。ところが、このアルバムをチャートに送り込んだのは「Buddy Holly」(とスパイク・ジョーンズが監督した同曲のビデオ)だった。不幸なことに、この曲によってウィーザーは新手の奇人集団としか見なされなくなり、その影響が後々まで尾を引くことになったが、そんな成り行きはアルバムにとってもバンドにとっても不当なものだったと言えるだろう
posted by ROCK番長 at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年06月30日

ブラック・クロウズ 「LIVE」

ライヴ [LIVE]
ライヴ [LIVE]
前作『ライオン』から約1年、世界最強のライヴ・バンド、ブラック・クロウズがついにライヴ・アルバムをリリース。2枚組全19曲入りで、まるでグレイテスト・ヒッツな選曲がたまらない!
posted by ROCK番長 at 18:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年06月21日

U2「The Best of 1980-1990」

The Best of 1980-1990 [BEST OF] [FROM US] [IMPORT]
The Best of 1980-1990 [BEST OF] [FROM US] [IMPORT]
本作の最初の音、つまり「Pride (In the Name of Love)」のイントロで鳴り響くエッジのギターを耳にするなり、1984年の記憶が鮮やかによみがえる。その年、西欧社会ではロナルド・レーガンとマーガレット・サッチャーが幅を利かせ、スポーツニュースではロサンゼルス・オリンピックがトップを飾り、ゲームセンターではミス・パックマンが大流行していた。 そしてロックンロールの世界では、U2がニューアルバムとそのツアーで著しい成長を見せていた。このアイルランドの若者たちに懐疑的だった者でさえ、彼らが80年代を代表するバンドになったことを認めざるをえなかった。期待のしぼみつつあった80年代のロック界にあって、バンドにはすでに、かつてロックが誇っていたラジオエアプレイ数とステージワークを継承するスケール感と技量が備わっていた。この80年代のベスト選曲の15曲(最後に隠しトラックが用意されている)では、ボーカルのボノと仲間たちが聖歌隊のごとき繊細さと情熱をみなぎらせていた1980年の「I Will Follow」に始まり、最大の汚点である1988年の仰々しい『Rattle and Hum』におよぶバンドの軌跡を追っている
posted by ROCK番長 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年06月16日

Backstreet Boys「Never Gone」

Never Gone [FROM US] [IMPORT]


Never Gone [FROM US] [IMPORT]
バックストリート・ボーイズ、ついに再始動! オリジナル・アルバム『ブラック&ブルー』以来5年ぶり、ベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ−チャプター・ワン』からは4年ぶりとなる本作でも、彼らの最大の魅力である甘いコーラスが存分に楽しめる。
posted by ROCK番長 at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年06月07日

エアロスミス 「エンジェル」フジテレビ系月9ドラマ「エンジン」

エンジェル [MAXI]
エンジェル [MAXI]
エアロスミス’87年の名曲「エンジェル」。2004年4月クールフジテレビ系月9ドラマ「エンジン」で『次郎のテーマ』として使用されています。
posted by ROCK番長 at 09:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年05月08日

Nine Inch Nails「With Teeth」

With Teeth [EXPLICIT LYRICS] [FROM US] [IMPORT]

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ロック界の暗黒のカリスマ、トレント・レズナー率いるNINことナイン・インチ・ネイルズが『ザ・フラジャイル』以来約6年ぶりとなる待望のオリジナルアルバムをリリース。
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2005年04月27日

ハイブリッド・セオリー リンキン・パーク

ハイブリッド・セオリー(通常)

ハイブリッド・セオリー
かつてハイブリッド・セオリーと呼ばれていたバンドがリンキン・パークと名前を変えたのは、ABC 順のレコード棚でリンプ・ビズキットの隣に置かれることを狙ったからではないのか――こんな風に考えるのは皮肉がすぎるかもしれない。しかし、「One Step Closer」や「Papercut」などのロック・ラップとでも呼ぶべきチューンを聴くと、リンキン・パークをフレッド・ダースト一派と並べても確かに違和感がない。プロデューサーのドン・ギルモア(パール・ジャム、リット)、そしてツイン・ヴォーカルを務めるチェスター・ベニントンとマイク・シノダは、デビュー・アルバムとなる本作で、インダストリアルなパワー放つラップ、メロディアスなロックをどちらにかたよることもなく打ち出している。「Points of Authority」はトレント・レズナーにメタリカをぶつけたようなサウンドを狙った曲。一方、「In the End」や「Pushing Me Away」には、ア・パーフェクト・サークルを思わせるロマンティシズムがあり、ブラッド・デルソンのジ・エッジばりのギターがさらにそれを強めている。
不思議なことに、ベース奏者がいないにもかかわらず、バンドはなんとかアンサンブルを保っている。ベースに代わる武器として、サンプル大好きのDJ、ジョセフ・ハーンが主役となった「Cure For The Itch」では、折衷主義的なセンスをうかがわせている。リンキン・パークがこのセンスをうまく使えば、一時的なブームに終わりそうなロック・ラップというジャンルよりも長寿に恵まれそうだ
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2005年04月18日

American Idiot  Green Day

アメリカン・イディオット

アメリカン・イディオット
パンク・ロックの持つ可能性を常に押し広げてきたグリーン・デイがさらなる新境地に挑戦した2004年のアルバム。マスメディアに躍らされるアメリカの大衆に向けて警鐘を鳴らす「アメリカン・イディオット」も痛烈だが、それぞれ9分台の組曲「ジーザス・オブ・サバービア」「ホームカミング」が斬新。“パンク・オペラ”というべき構成は壮大なスケール感を持ち、バンドが新たな局面に立ったことを告げている。

ただ、もちろんグリーン・デイ節全開の熱血パンク・ロックと泣きのメロディも健在。ビーチ・ボーイズばりのヴォーカル・ハーモニーを堪能できる「エクストラオーディネリー・ガール」も秀逸だ。10年もの間、トップの座をキー%u
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