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2005年04月30日

ロマンシング サガ-ミンストレルソング-サウンドトラック

ロマンシング サガ-ミンストレルソング-サウンドトラック

ロマンシング サガ-ミンストレルソング-サウンドトラック
スクウェア・エニックス社ゲーム『ロマンシング サガ−ミンストレルソング−』より、ファン待望のサウンドトラックが到着。伊藤賢治が音楽を担当、山崎まさよしの歌う主題歌のゲームサイズ2バージョンほかを収録。
posted by ROCK番長 at 21:16 | Comment(0) | TrackBack(2) | オムニバス

2005年04月29日

スター・ウォーズ エピソード3:シスの復讐 サウンドトラック

スター・ウォーズ エピソード3:シスの復讐

スター・ウォーズ エピソード3:シスの復讐
全世界が待ちわびたスター・ウォーズの完結編、映画『スターウォーズ エピソード3 シスの復讐』(2005年夏公開)のオリジナル・サウンドトラック。壮大なスペース・サガを彩る音楽はもちろん巨匠ジョン・ウィリアムズが担当。
DVD付き:エピソード1からエピソード6までのシリーズ全作のテーマを使用した「組曲」のPVほかを収録予定。

日本盤はボーナストラック1曲収録。
posted by ROCK番長 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(1) | オムニバス

2005年04月28日

セカイイチ アルバム「淡い赤ときれいな青と」

淡い赤ときれいな青と

淡い赤ときれいな青と
限りない可能性と才能を秘めた4ピースのロック・バンド、セカイイチ。スタンダードな佇まいで多くの人の胸に響き渡るメロディー、生活に直結したリアルな感覚を綴ったメッセージ、普遍的で表現力に満ち溢れたバンドサウンド。その名のごとくシーンを駆け上がっていくに違いない。

浮わついた時代を落ち着かせてくれるリズム、ギスギスした世界の空気感を払拭する歌。音楽には<普遍性>と<強さ>があることを、セカイイチは教えてくれる。「石コロブ」、「ふりだしの歌」などのシングル楽曲のほか、全10曲を収めたニューアルバム。
posted by ROCK番長 at 17:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月27日

ハイブリッド・セオリー リンキン・パーク

ハイブリッド・セオリー(通常)

ハイブリッド・セオリー
かつてハイブリッド・セオリーと呼ばれていたバンドがリンキン・パークと名前を変えたのは、ABC 順のレコード棚でリンプ・ビズキットの隣に置かれることを狙ったからではないのか――こんな風に考えるのは皮肉がすぎるかもしれない。しかし、「One Step Closer」や「Papercut」などのロック・ラップとでも呼ぶべきチューンを聴くと、リンキン・パークをフレッド・ダースト一派と並べても確かに違和感がない。プロデューサーのドン・ギルモア(パール・ジャム、リット)、そしてツイン・ヴォーカルを務めるチェスター・ベニントンとマイク・シノダは、デビュー・アルバムとなる本作で、インダストリアルなパワー放つラップ、メロディアスなロックをどちらにかたよることもなく打ち出している。「Points of Authority」はトレント・レズナーにメタリカをぶつけたようなサウンドを狙った曲。一方、「In the End」や「Pushing Me Away」には、ア・パーフェクト・サークルを思わせるロマンティシズムがあり、ブラッド・デルソンのジ・エッジばりのギターがさらにそれを強めている。
不思議なことに、ベース奏者がいないにもかかわらず、バンドはなんとかアンサンブルを保っている。ベースに代わる武器として、サンプル大好きのDJ、ジョセフ・ハーンが主役となった「Cure For The Itch」では、折衷主義的なセンスをうかがわせている。リンキン・パークがこのセンスをうまく使えば、一時的なブームに終わりそうなロック・ラップというジャンルよりも長寿に恵まれそうだ
posted by ROCK番長 at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(男性グループ)

2005年04月26日

マリポーサ dorlis

マリポーサ [MAXI]

マリポーサ [MAXI]
岡山出身の女性シンガー・ソングライター、dorlisのメジャー・デビュー・アルバム。ヒットメーカーの松原憲がプロデュース、cobaの参加と話題性抜群。まえだゆかによるジャケットもお洒落。
posted by ROCK番長 at 01:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(女性ソロ)

2005年04月25日

discord「Triumph」

Triumph

Triumph
2002年8月、S★CREATERSの山梨陽介(g)、石橋徹(b)、BERMUDAの瀬田(g)、新井(dr)が集結しdiscordを結成。TEARS LIBRARYからリリースの1stアルバム。瀬田(vo)の透き通った美しい歌声と哀愁漂うスピーディーなメロディーラインが特徴的だ。
posted by ROCK番長 at 03:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月24日

大阪恋の歌 モーニング娘。

大阪 恋の歌 (初回生産限定盤) [LIMITED EDITION] [MAXI]

大阪 恋の歌 (初回生産限定盤) [LIMITED EDITION] [MAXI]
モーニング娘。通算26枚目のシングルをリリース! ABC環境キャンペーン「ガラスの地球を救え」イメージソングでもある本作は、モーニング娘。としての石川梨華(2005年5月にモーニング娘。を卒業)最後のシングル。
posted by ROCK番長 at 16:36 | Comment(0) | TrackBack(1) | 邦楽(女性グループ)

2005年04月23日

青い世界 音速ライン

青い世界

青い世界
元スーパーリラックスのメンバーが中心となった3人組、音速ラインの2ndミニ・アルバム。インストを含む全曲がヴォーカル&ギター藤井敬之の作で、その言葉とメロディは和みの極致と言える。
posted by ROCK番長 at 17:45 | Comment(0) | TrackBack(1) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月22日

ROCK END ROLL ストレイテナー

ROCK END ROLL

ROCK END ROLL
グルーヴ感あふれる熱い楽曲をパッケージした5曲入りミニ・アルバム。表題曲やインディーズ時代の名曲のほか、ライヴで必ず盛り上がる「ROCKSTEADY」の新録ヴァージョンも収録。
posted by ROCK番長 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月21日

シンカオン 自由人

シンカオン

シンカオン
名古屋を拠点に活動する平均年齢21歳(本作リリース時)のロックバンド、自由人。04年3月に発表し話題となった1stミニアルバム『世界のはじまり』に続く初のフルアルバム。メロディアスで歌心あるギターロックは圧倒的な存在感を放っており、バンドのスケールの大きさがうかがえるはず。「何物にも囚われない存在になりたい」との思いを込めて付けられたバンド名同様、新鮮な驚きと底知れないパワーが詰まっている。
posted by ROCK番長 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月20日

Destiny Fulfilled Destiny's Child

Destiny Fulfilled [FROM US] [IMPORT]

Destiny Fulfilled [FROM US] [IMPORT]
それぞれに充実した成果を上げたソロ活動を経て、約3年半ぶりにリリースされたオリジナル・アルバム。第1弾シングルとなったド派手なダンス・チューン「Lose My Breath」を皮切りに、全編にわたりデスチャらしい華やかなヒップホップ・ソウルをブチかますか…と期待していたら、意外にも聴かせるタイプのヴォーカル・ナンバーが多くて、いい意味で裏切られた感じ。たとえば70年代のヴォーカル・グループ好きのソウル・クラシック・ファンにも、これは十分楽しめる1枚だと思う。オススメは、メルバ・ムーアの曲がサンプリングされた「Is She The Reason」と、ドラマティックスの曲がサンプリングされた「Girl」。ともに美メロを生かしたトラックと3人のヴォーカル・パフォーマンスが見事に溶けあった秀逸な仕上がりだ
posted by ROCK番長 at 17:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽(女性グループ)

2005年04月19日

僕たちの行方 高橋瞳

僕たちの行方 [MAXI]

僕たちの行方 [MAXI]
TVアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』オープニング・テーマ(2005年4月からオンエア)を、Sony Music Audition(2004)で選ばれた15歳、高橋瞳が歌います!
posted by ROCK番長 at 15:27 | Comment(0) | TrackBack(6) | 邦楽(女性ソロ)

2005年04月18日

American Idiot  Green Day

アメリカン・イディオット

アメリカン・イディオット
パンク・ロックの持つ可能性を常に押し広げてきたグリーン・デイがさらなる新境地に挑戦した2004年のアルバム。マスメディアに躍らされるアメリカの大衆に向けて警鐘を鳴らす「アメリカン・イディオット」も痛烈だが、それぞれ9分台の組曲「ジーザス・オブ・サバービア」「ホームカミング」が斬新。“パンク・オペラ”というべき構成は壮大なスケール感を持ち、バンドが新たな局面に立ったことを告げている。

ただ、もちろんグリーン・デイ節全開の熱血パンク・ロックと泣きのメロディも健在。ビーチ・ボーイズばりのヴォーカル・ハーモニーを堪能できる「エクストラオーディネリー・ガール」も秀逸だ。10年もの間、トップの座をキー%u
posted by ROCK番長 at 13:11 | Comment(0) | TrackBack(3) | 洋楽(男性グループ)

2005年04月17日

SENTIMENTALovers 平井堅

SENTIMENTALovers

SENTIMENTALovers
「瞳をとじて」「キミはともだち」「思いがかさなるその前に…」という3曲のヒット・シングルを収録、“センチメンタル”をテーマにした6thアルバム。どんな人にも感じた経験があるだろうセンチメンタリティ――ちょっと切ない気持ちを表現した曲を中心に構成されている。その最大の魅力はやはり、平井堅の圧倒的なヴォーカル・テクニックだ。豊かな声量と心地よいグルーヴ感、そして、繊細な感情をリアルに描き出す表現力。彼の歌の前では、あらゆる人が無防備になり、心を揺さぶられるはずだ。12曲中6曲が自作曲で、ソングライターとしての才能もさらに伸びている
posted by ROCK番長 at 21:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性ソロ)

2005年04月16日

春の歌 スピッツ

春の歌 [MAXI]

春の歌 [MAXI]
スピッツの記念すべき30枚目となるアニバーサリー・シングルは、春風を思わせる爽メロ! 2005年1月発表のアルバム『スーベニア』の冒頭を飾る「春の歌」をシングルカット(「AQUARIUS」CM/キャンペーンソング)、カップリングには最新曲「テクテク」を収録。
posted by ROCK番長 at 21:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月15日

青い世界 音速ライン

青い世界

青い世界
元スーパーリラックスのメンバーが中心となった3人組、音速ラインの2ndミニ・アルバム。インストを含む全曲がヴォーカル&ギター藤井敬之の作で、その言葉とメロディは和みの極致と言える。
posted by ROCK番長 at 01:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月14日

私をたどる物語 熊木杏里

私をたどる物語 [MAXI]
私をたどる物語 [MAXI]
アルバム『無から出た錆』のボーナストラックとして収録され、TBS系ドラマ 「3年B組金八先生part7」挿入歌として話題を呼んだことによりシングルとして急遽発売。

もともと武田鉄矢氏がドラマへの想いを詩にした作品。自分が歌うつもりで作詞した作品だったが、70年代フォークをこよなく愛する熊木杏里に作曲を依頼し、デモテープを聞いた武田氏・番組スタッフが気に入りそのまま歌うことに。
posted by ROCK番長 at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(女性ソロ)

2005年04月13日

サンプ・サンプ・サンプ ポルノグラフィティ5thオリジナルアルバム

サンプ・サンプ・サンプ

サンプ・サンプ・サンプ
2004年には2枚のベストアルバムをリリースしたポルノグラフィティ、2年2か月ぶりの5thオリジナルアルバム。ヒットシングル「シスター」、ダイハツ MOVE カスタム CMソング「ネオメロドラマティック」、C1000タケダ ビタミンレモンCMソング「ROLL」ほか14曲を収録、充実のフルアルバム!
posted by ROCK番長 at 01:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月12日

君の声 アンダーグラフ

君の声 [MAXI]

君の声 [MAXI]
アンダーグラフ 「表面的でないココロの奥にある喜怒哀楽を形にした音楽を創っていく。」 という意味を込めて…
真戸原直人(Vo. Gt.)、阿佐亮介(Gt. Cho.)、中原一真(Ba. Cho.)、谷口奈穂子(Dr. Cho.)の4人編成バンド。

関西ストリートのメッカ、大阪城公園(通称:城天)を中心に大阪、神戸でのLIVE活動を開始。
2000年夏、活動の拠点を東京に移し、都内ライブハウスでの精力的なLIVE展開を行う。
2002年3月インディーズデビューシングル「hana-bira」、同年9月に2ndとなる「ケ・セラ・セラ」をリリース。7月〜KissFM神戸(2002年12月末)、10月〜Nack5(2003年3月末)のラジオレギュラー番組がスタート。
2003年6月には、ニッポン放送の番組でのオンエアーがきっかけで話題を呼び、オールナイトニッポンレコーズから3枚目のシングルとなる「真面目過ぎる君へ」がリリース。
2004年9月22日、フォーライフミュージックエンタテイメントより、シングル「ツバサ」でメジャーデビュー。

posted by ROCK番長 at 22:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽(男性グループ)

2005年04月11日

Rebirth Jennifer Lopez

Rebirth [FROM US] [IMPORT]

Rebirth [FROM US] [IMPORT]
J.Lo待望のアルバムが完成! ファースト・シングルとなる「Get Right」、OUTKASTのBIGBOYとのコラボ「Still Around」、Fat Joeと再び共演した「Hold U Down」ほか、話題&ヒットの予感満載!
posted by ROCK番長 at 00:59 | Comment(6) | TrackBack(362) | 洋楽(女性ソロ)

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